社内に、技術の相談相手を。 9領域で伴走する顧問
STRENGTH
わたしたちの強みと特徴
9領域を横断して整理する
使いづらさの原因が、UIだけにあるとは限りません。
バックエンドやサーバ、業務フローに理由が隠れていることも。
フロント、バック、ネットワーク、サーバ、セキュリティ、
ハード、ソフト、IT人材、UI/UXの9領域から切り分けます。
社内のメンバーと業務委託の専門家、
合わせて20名の体制で見立てます。
業務に入った実践的な支援
一般論だけでは、社内の判断材料になりません。
業務フロー、社内体制、利用中のシステム、予算まで踏まえます。
ツール導入、改修、外注と内製の切り分け、開発体制。
経営と現場のあいだにある技術判断を、隣で引き受けます。
判断・体制・人材まで伴走
事業や組織の変化に合わせて、技術選定、開発体制、
セキュリティ、人材育成まで見直します。
進行管理、パートナーとの連携、改善の優先順位、
UI/UXの方針まで引き受けます。
社内にCTOがいなくても進められる状態をつくります。
FLOW
制作の進め方

ヒアリング
技術課題や相談したい内容を伺います。
開発、社内IT、セキュリティ、ベンダー、UI/UX、人材など、
何が問題か分からない段階から整理できます。

現状調査
システム構成、利用ツール、開発体制、
セキュリティ、運用、業務フローを確認します。
9領域の観点から優先順位をつけ、
緊急度と実現可能性を明確にします。

方針設計
定例会、技術相談、資料レビュー、ベンダー提案の確認、
セキュリティ、UI/UX、人材育成など、
無理なく続けられる関わり方を設計します。

顧問支援
定例、チャット、資料確認、壁打ち、プロジェクトレビューを続けます。
ベンダー提案、改善の優先順位、技術選定を一緒に検討し、
納得できる判断に近づけます。

レビュー
見えてきた課題と改善状況を振り返り、次の施策を提案します。
システム、セキュリティ、体制、ツール、人材、UI/UXの優先順位を、
成長に合わせて更新します。
FAQ
よくあるご質問
Q1.
技術顧問では、どのような相談ができますか?
システム開発、技術選定、ベンダー提案の確認、体制見直し、セキュリティ、
サーバ、ネットワーク、UI/UX、人材育成、クラウド活用まで相談できます。
壁打ち相手として使えます。
Q2.
技術顧問が対応する9つの分野とは何ですか?
フロントエンド、バックエンド、ネットワーク、サーバ、セキュリティ、
ハードウェア、ソフトウェア、IT人材、UI/UXデザインの9分野です。
横断してIT課題を整理します。
Q3.
社内にCTOやエンジニアがいなくても相談できますか?
社内に技術責任者やエンジニアがいなくても進められます。
技術判断、開発方針、ベンダーとのやり取り、
IT活用の進め方を一緒に整理します。
Q4.
開発会社やベンダーからの提案内容を見てもらえますか?
見積もり、提案書、技術構成、スケジュール、保守内容を確認します。
妥当性、リスク、追加で伺うべき点を整理します。
Q5.
既存システムの課題整理も依頼できますか?
既存システムの構成、使いづらさ、保守性、セキュリティ、運用負荷を確認し、
改善点を整理します。
優先順位をつけた提案もできます。
Q6.
UI/UXデザインについても相談できますか?
UI/UXも対象です。
業務システム、Web、アプリの使いやすさ、画面設計、導線、体験の見直しを、
技術とデザインの両面から見ます。
Q7.
セキュリティ対策について相談できますか?
アクセス権限、認証、サーバ設定、脆弱性、運用ルール、情報管理を確認し、
現場で実行できる改善策を出します。
Q8.
IT人材の採用や育成についても相談できますか?
必要な技術人材の整理、採用要件、外部パートナーとの役割分担、
社内メンバーの育成方針まで相談できます。
Q9.
定例ミーティング形式で相談できますか?
月次や隔週の定例ミーティングで進められます。
課題を継続して確認しながら、技術判断とプロジェクト推進を支えます。
Q10.
チャットやメールでの相談にも対応できますか?
契約内容に応じて、チャットやメールの技術相談にも応じます。
日常の小さな疑問や、急ぎの確認も相談しやすい形にします。
Q11.
単発の技術相談も可能ですか?
内容によってはスポットでも受けられます。
見積もり確認、技術選定、改善方針など、
特定のテーマに絞った相談ができます。
Q12.
どのような企業に技術顧問は向いていますか?
技術責任者がいない、開発会社とのやり取りに不安がある、
IT投資の判断に迷う、システム改善や社内ITを進めたい企業に向いています。
Q13.
技術顧問の費用はどのように決まりますか?
支援内容、相談頻度、対応範囲、定例の有無、
チャット範囲、資料レビュー量で変わります。
課題と関わり方を伺ってからプランを出します。
Q14.
まずは相談だけでも可能ですか?
何を相談すればよいか分からない、課題を整理したい、
顧問が必要か見極めたい、といった段階でもお話しできます。





