入れて終わりにしない。 AIが業務に残る形へ
STRENGTH
わたしたちの強みと特徴
2023年から積み上げた知見
どの業務に使えるか、どこまで任せるか、リスクは何か。
見極めるには、実際に触り続けた蓄積が要ります。
代表は2023年から有志のAI勉強会に参加し、
AIDXリスキリング協会の理事としても現場に関わっています。
流行の紹介ではなく、体制に合う使い方を提案します。
業務に合わせた活用の設計
文章作成、問い合わせ、議事録、資料、情報整理、分析。
使える場面が広いぶん、線引きが必要になります。
フローを伺ったうえで、効率化できる仕事、
任せるべきでない仕事、小さく試す仕事を分けます。
使いやすさと運用ルールまで整えます。
導入からシステム開発まで
生成AIの活用に加えて、業務フロー設計、クラウド連携、
社内ルールの整備、AIを組み込んだ開発まで対応します。
FAQ対応、定型文書、営業資料、分類、レポート補助。
技術と業務理解を組み合わせて、社内に残る形に整えます。
FLOW
制作の進め方

ヒアリング
AIを使いたい背景と、いまの業務課題を伺います。
効率化、問い合わせ、資料、ナレッジ、育成、開発など、
目的が決まっていない段階から整理できます。

業務分析
手作業や属人化、情報整理に時間がかかっている仕事を確認します。
使える領域、効果が見込める領域、リスクがある領域を分け、
定着しやすいテーマから優先します。

方針設計
使うツール、ルール、対象業務、運用体制、検証方法を決めます。
既存ツール、クラウド連携、個別開発のどれがよいかを、
予算とスケジュールに合わせて組み立てます。

仕組み化
ツール設定、業務向けプロンプト、テンプレート、
クラウド連携、フローへの組み込みを行います。
FAQやマニュアル、問い合わせ履歴を活かし、
日常で自然に使える状態にします。

社内研修
導入だけでは定着しません。
生成AIの基本、業務別の使い方、プロンプト、リスク、
社内ルールに沿った使い方を、現場で試せる内容に落として研修します。

効果検証
使ってみると、効く業務と直すべき運用が見えます。
利用状況と現場の声をもとに、
プロンプト、ルール、対象業務、追加開発を直し、小さく広げます。
FAQ
よくあるご質問
Q1.
AI活用支援では、どのような相談ができますか?
生成AIの業務活用、ツール導入、プロンプト、効率化、社内研修、
システム開発、クラウド連携、社内ルール整備に対応します。
課題を伺って、効果が見込める使い方を出します。
Q2.
まだAIで何ができるか分からない段階でも相談できますか?
使い方が分からない、自社業務に合うか知りたい、という段階から進められます。
業務を整理しながら、可能性と優先順位を提案します。
Q3.
ChatGPTなどの生成AI活用も支援できますか?
ChatGPTなどの生成AIも対象です。
文章、要約、資料、問い合わせ、議事録、情報整理、アイデア出しなど、
業務に合わせた使い方とプロンプトを設計します。
Q4.
社内向けのAI研修やリスキリングも依頼できますか?
社内研修とリスキリングにも対応しています。
生成AIの基本、業務別の使い方、プロンプト、注意点、情報管理、
ルールに沿った使い方を実務向けに整理します。
Q5.
AIを活用した業務自動化はできますか?
問い合わせの分類、定型文書、社内FAQ、レポート補助、
チャット通知、クラウド連携など、
既存ツールと組み合わせた自動化を提案できます。
Q6.
AIを使ったシステム開発も依頼できますか?
社内ナレッジ検索、FAQボット、文章生成支援、データ整理、業務支援ツールなど、
目的に応じた機能と構成を提案します。
Q7.
AI活用におけるセキュリティや情報管理も相談できますか?
入力してよい情報、社外秘の扱い、アカウント、利用ルール、ログ管理を整理します。
社内で安全に使うためのルールづくりも支援します。
Q8.
既存の業務ツールとAIを連携できますか?
Google Workspace、Microsoft 365、Slack、Notion、
スプレッドシート、CRM、問い合わせ管理など、
既存ツールとの連携を含め、現実的なつなぎ方を提案します。
Q9.
AI導入の効果が出るか不安でも相談できますか?
最初から大きく入れず、効果が見込める業務を選んで小さく検証できます。
利用状況と削減効果を見ながら、範囲を広げます。
Q10.
社員がAIを使いこなせるか不安です。
ツールを入れたあと、安心して使えるルールと活用例まで整えます。
研修、テンプレート、プロンプト例で、現場が使える状態をつくります。
Q11.
どのAIツールを導入すればよいか相談できますか?
業務、利用人数、セキュリティ、予算、既存ツールとの相性を見て提案します。
特定ツールありきではなく、業務に合うかを重視します。
Q12.
まずは一部の業務だけAI化することはできますか?
問い合わせ、資料、議事録、情報整理、社内FAQなど、
効きやすい業務から小さく始められます。
検証しながら範囲を広げる進め方もできます。
Q13.
AI活用支援の費用はどのように決まりますか?
対象業務、研修、ツール導入、システム開発、継続支援の有無で変わります。
課題と目的を伺って、必要な範囲で提案します。
Q14.
まずは相談だけでも可能ですか?
方向性を知りたい、自社業務に使えるか確認したい、研修から始めたい。
その段階でも、いまの業務を伺って進め方を整理します。





